2008年01月08日

「鹿男あをによし」玉木宏、鹿に似てきた?

sikaotokoaniyosi.jpg17日スタートのフジテレビ系「鹿男あをによし」(木曜後10・0)の制作発表が7日、都内ホテルで行われ、主演の俳優、玉木宏(27)と女優、綾瀬はるか(22)らが出席した。

奈良の女子校の教師になった神経衰弱の主人公・小川が、ある日突然、奈良公園の鹿に話しかけられ、ある使命を課される。
鹿が話すなんて!?と信じられない小川だったが、鏡に映る自分の顔は徐々に“鹿”に変身していくのだった…。

万城目(まきめ)学さん原作の奇想天外なストーリーで、鹿男に抜擢された玉木は、「今までは、ラクダに似ていると言われることが多かったんですが(笑)、共演者の方にも鹿に似ていると言われるので、最近では自分の顔が鹿っぽいかなーと思うようになった」と妙な自覚症状が。
さらに、鹿の気持ちを知るため?鹿せんべいを食べたといい、心身ともに“鹿男”に近づいている。

実際には、鹿のかぶりものとCGを駆使し、顔(頭部)だけが鹿に変身するという。高校の同僚教師を演じる綾瀬は「撮影の合間、玉木さんが鹿の角でお尻をつつかれているのを見ました」と仲むつまじい“2頭”のエピソードを明かした。

詳しくはこちら↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080108-00000001-sanspo-ent&kz=ent

今若い人で人気の作家さん、万城目学さんが原作のドラマですよね。
のだめのように、原作に中旬なドラマであるのならば、高視聴率とれるんじゃないかなぁ?

【鹿男あをによしのあらすじ】
原作のあらすじですので、ドラマでは違うのかもしれません…。

「さあ、神無月だ−−出番だよ、先生」
神経衰弱と断じられ、大学の研究室を追われた28歳の「おれ」。
失意の彼は、教授の勧めに従って2学期限定で奈良の女子高に赴任する。ほんの気休め、のはずだった。
英気を養って研究室に戻る、はずだった。
あいつが、渋みをきかせた中年男の声で話しかけてくるまでは……。

慣れない土地柄、生意気な女子高生、得体の知れない同僚、さらに鹿…そう、鹿がとんでもないことをしてくれたおかげで、「おれ」の奈良ライフは気も狂わんばかりに波瀾に満ちた日々になってしまった!







■ブログランキングの参加を始めました〜! 
  応援クリックをよろしくお願いします黒ハート








posted by cocoa at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。