2008年01月08日

年末年始に大御所達が離婚ラッシュだった理由

122.bmp元日早々、音楽プロデューサーの小林武史(48)と「MY LITTLE  LOVER(マイラバ)」のボーカル、AKKO(34)が約12年間の結婚生活の末、離婚届を提出した。

1995年のマイラバ結成以降、公私ともにパートナーだった小林とAKKOだったが、離婚をささやかれ続けた1年間だった。
昨年1月、写真誌に小林と歌手、一青窈(31)の不倫愛が報じられ、AKKOが2人の娘を連れて自宅を出て別居状態になっていた。
その後、たびたび破局報道が伝えられてきた。

元日、小林が社長を兼務するマイラバの所属事務所の公式ホームページで2人は離婚についてコメントを発表。
「お互いの将来の事を時間をかけて話し合い、最終的には円満に別れる事を決めました。現在はすでに良い友情をお互いに感じています」と円満離婚を強調している。
理由を「音楽的に方向性が違って来たことを含め、段々とその足並みが合わなくなってきました」としており、2人のすれ違いが原因と説明。
子供の親権はAKKOが持つ。また、小林は周囲に「一青と再婚することはない」と話しているという。

一方、12月28日に離婚届を提出していたのはココリコの遠藤章造(36)とタレント、千秋(36)。
和田アキ子(57)が同月30日、遠藤から携帯電話で事前に離婚の報告を受けていたことを明らかにし「何年も前から心配していたけど…」と語った。
さらに、同じ28日には元日本ハムの新庄剛志(35)とタレントの大河内志保(36)も離婚を発表している。

ベテラン芸能リポーターは「年末年始に離婚発表が相次いだのは、節目にケジメをつけたいことと、取材で騒がれたくないという両方の意味がある。週刊誌やワイドショーは手が出ない時期を狙われた」と話している。

詳しくはこちら↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080104-00000002-ykf-ent&kz=ent


離婚するのは、結婚を決める時に比べて10倍の決意が必要だといわれています。
みなさん、離婚する時にはそれぞれのドラマがあったのでしょうね。

暗い話になりましたので、クレヨンしんちゃんで…せめて和んでください(笑)
離婚の回だけど…(汗)




■ブログランキングの参加を始めました〜! 
  応援クリックをよろしくお願いします黒ハート





posted by cocoa at 11:40| Comment(37) | TrackBack(0) | 最新ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。